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ゲロゲロリンチョ
久しぶりに自ブログのぞいてみましたw
身に覚えのない最新記事があるんでなんじゃこりゃ?と、最近のスパムはこういうのもあるんか?と思ったら、
1ヶ月以上更新がないと自動的にスポンサーサイト広告が載るんだと。更新したら消えるそうで。
いつのまにそんな機能が?別にいいけど。
そんなことより!
予想通り、上や横が恥かしいことにっ!www
そうでーす!今(ごろ)「ケロロ軍曹」に大ハマリしておりやーす。
ギロロと一緒に暮らしてマース!(←はあ???キモス)
先週から上映してる超劇場版3も、もう2回観にいっちゃったし!また観にいくつもりでいるし!もちろん一人さ!!イエィ☆
そのおかげでスケート生観戦できなくてもさほど苦にならずに済んでマース。
観にいきたいのはやまやまだけど、先立つもん簡単に生み出せる状況じゃないし、自粛しないと家での自分の立場も危ういのでね。無理なもんは無理!とあっさりきっぱり諦めたらかえって気がラクになったかもー。その代わりケロロの方へお金が…。いやフィギュアや大輔さん代に比べたら全然安いもんで。
気がラクといえば、このほんの数ヶ月、とあるところでバイトしてたんですけど、そこの社風というか、仕事のやり方や雰囲気が自分には全く合っていなくて、それでも我慢してたんですけど、そしたらまた心身の不調が戻ってきて仕事にも行けなくなってきちゃって。こりゃもうアカンと、その仕事は辞めましたー!
辞めたとたん気がラクに、元気になりましたー!
辞めたとほぼ同時にタイミングよく休職してた会社から単発だけど仕事の話がポツポツとやってきて、そっちで細々とバイトしてマース。今のところ順調。
そうそう。ブログ放置してると主にエロ系のコメントスパムの頻度があがってくるんですけど、ま、そんなんきてもできるだけ即効で消してるんですけど、ここを訪れてくださった皆様方、うっかりURLをクリックしたりしないようお気をつけくださいませー。
つい可愛くて☆
だからあんたってば・・・どうしてそう乙女なん?
確かにアレなんかカワイイけどさ。
大輔さんブログ更新です。
浅草寺行って藁の虎買う大輔さんオタいっぱいいそうw
ぱねるですかっそんその2
詳細レポ続きです。藤田“さん”に違和感あったんで前記事含めて呼称を“先生”に直しました。
■現在特に取り組んでること
・今は次の試合まで少し間があるので休憩タイムという感じ。アイスショーをやっている。自分はスポットの中で滑るのが好きなので、疲れはでるけど気分的にはリフレッシュにもなって楽しい。ショーが終わったら徐々にあげていくつもり。
藤田先生はフィギャ好きだそうで、大輔さんに明るいとこと暗いとこで滑る時の違いやジャンプのこと(アクセルだけわかってあとは見分けがつかないらしい)など聞いてました。
・スポットの中でやるとカッコよく上手くみえるw。慣れないとジャンプの回転数がわからなくなるが今は慣れた。滑ってる時は下(氷)は見てない。
・(藤田先生、冗談っぽく「手ぇ抜くことあるんですか?ないよね?w」)いや、あの、qあwせdrftgyふじこ・・・抜かないですっ!w
■スポーツと社会・日本
・練習などで海外に行って日本の良さがわかった。
藤田先生が「日本人は日本人であることにもっと自信を持っていいんじゃないかと思う」とおっしゃってました。
この話題の時に森下選手がえぇこと言ってました。「スポーツをしている以上は社会と密接関係にある。現役中でも“今の自分は社会に対して何ができるか”ということを意識し実行しないと。現役中にやるからこそ意味がある。引退後それがきっと自分に還ってくる。周りには元プロボクサーでトップまでいったが今やくざとか、夢がかなってプロになったが借金に負われたり仕事が無いやつとかがいる。指導者は身体を鍛えさせるだけでなく社会と繋がっている者としてあるべき方向を示して欲しい。そうしていかないとスポーツは廃れていくと思う。」
森下さんの発言を受けて藤田先生が、「先輩から教わったことスポーツを通じて学んだことは後輩にしっかり伝えていって欲しい。それが先輩への恩返しになる。先輩に感謝して何かをあげることが恩返しではないと思う。下へ下への流れでヨロ。」と客席の高校生達におっしゃってました。
森下さんは幼児のための学校(教室?)を作ったそうでそこでの活動や、バスケと音楽のコラボへの挑戦など、様々な取り組みをされてるそうです。実際に行動に移しているだけあって説得力がありました。パネルディスカッションの前に講演もされてましたし。
ここでの森下さんや藤田先生の話は大輔さんにも勉強になったことと思います。大輔さん真剣に聞いてました。
■今後やっていきたいこと
・フィギュア、特に男子は、野球やバスケのようにメジャーではないので(「女子がやるナヨナヨしたスポーツってイメージがまだあると思うんで・・・」って言うてたよ。・゚・(ノД`)・゚・。)、自分がフィギュアの男子はこうなんだ!というものを見せていかなければならない。
ここで前記事で触れた、フィギャ人気の現状を踏まえたっぽい?アイスショーの将来像を語ってますた。
・今はフィギュア人気でアイスショーがあちこちで行われて回数も多いけど、実際はお客の入りが減ってきてて・・・全体的に(ショーが)似てきちゃってるかなと・・・。スケートをやってるおかげで舞台や音楽、他のスポーツ等他分野の人とも出会えた。成績を出して引退した後はその出会いを活かして、いままで見たことがないようなショーが作れればいいなと。それでフィギュアってこんな事ができるんだと興味を持つ人が増えてくれたらいいなぁと。
・(藤田先生「(少々言いづらそうに)アイスショー(のチケ)ちょっと高いよね」)そうなんですよね・・・トップの選手集めないとお客さんが入らないのでその辺が難しいんですけど・・・。
藤田先生が「スポーツ界を育てるために、みなさんにはぜひテレビ観戦ではなく試合会場に足を運んで欲しい。会場にお金を払うことでスポーツ選手が育っていき、自分に還ってくる。」とおっしゃってました。
大輔さん、頭の中にあるものを言葉にすることがなかなか上手くできないみたいで、一生懸命言葉を探しながら話してました。それをね、藤田先生が温かくフォローしてくださるのよ。
■選手から会場のお客さんへのメッセージ
・まだ21歳でまだまだ勉強していかなきゃいけない自分が言うのもアレなんだけど・・・自分が目標を持ったことでヤル気がでたので目標を持つことが大事。楽しんでやること。嫌いなことでもやるからには楽しんで。興味のないことでも見てみるようにしたり。人との出会いを大切にして感謝を忘れずに。自分自身忘れがちなんだけど感謝は忘れないように。
最後に再度お客さんからの質問コーナー。
■(接骨院に勤める方からの質問)モチベーションを維持するよい方法は?
・できない時はもうその日はきっぱり練習をやめる、あえて次の日に持ち越す。明日になったらできるだろうと。それがいい方法とは思わないけど自分はそうしてる。試合が近づくにつれて自然と気持ちがあがっていくので、今のところモチベーションには困っていない。(←藤田先生から「目標を持つことでモチベーションをあげていくということですね」とフォローあり)
大輔さんは試合が終わると気分が落ちて集中できなくなるそうです。気分のムラが激しいとも。
■プレゼント抽選会
前々記事の通り、大輔さんの引いた番号のお客さんがいなかったのでもう一度引くことに。イエィ☆。この時からパネラーのみなさんは立ってらしたんですけど、なんかねー、大輔さんねー、仕草とかくねり具合が乙女っつーよりはおねえ・・・。あー今に始まったことじゃないか・・・。
パネルディスカッション以上で終了でございます。パネラーのみなさん、司会の藤田先生、ありがとうございましたー。司会業不慣れっぽい?渡辺トレーナーも総合司会おつかれさまでした!
大輔さんってば、藤田先生が話題を進めてく度に、横向いて口に手を当てながら回答を一生懸命考えてるようですた。他のパネラーは一応表面的には動じてなかったっちゅうに。もーほんとわかりやすい。
あと、横向きながらほんの2、3秒ほど目が閉じていた一瞬がありますた。ほーんの一瞬、1回だけね。開いたと思ったらパチパチとまばたきしておりやしたのであれは・・・。まあ無理ないわな。
大輔さん、タイトなスケジュールの中おつかれさまでしたー。長文レポ読んでくださったみなさまありがとうございましたー。
ではではまたねぇ〜ぇ。
ぱねるですかっそんその1
大輔さん詳細レポがんがってみた。イエィ☆
メモと記憶を頼りに、大輔さんの言った言葉そのままではなくおいらの言葉に置き換えてるんで、こんな感じの事言ってたのかぁ〜程度に受け止めていただければ。個々につけたタイトルもおいらが勝手に区切ってつけたものです。
スポーツネットミーティング2008『現場で学ぶ選手とのコミュニケーション』
パネルディスカッションテーマ:「トップ選手に聞く!私を育てたスポーツ環境」
主催:Bright Body ACTIVE HEALTH研究所
協賛:京都衛生専門学校、京都医建専門学校、ユニバーサル・スポーツ・マーケティング(←そういうことか)
1月12日(土)14:00〜(パネルディスカッション18:00〜19:30)
立命館大学朱雀キャンパス大ホール
パネラー:
竹丘和宏(福岡ソフトバンクホークス)
平野佳寿(オリックスバファローズ)
森下雄一郎(プロバスケットボールプレーヤー)
高橋大輔(関西大学)
パネルディスカッション司会:藤田健司(藤田整形外科スポーツクリニック院長・オリックスチームドクター)
藤田先生は、関西弁できさくにざっくばらんな感じで司会を務めてくださり、ディスカッションは和やかムードで行われました。
総合司会:ずっと気づかなかったけど実は渡辺トレーナーだったようで
申し込み時にいただいた資料では、対象者は“指導者を中心に選手、保護者、トレーナー、医療関係者”とありましたが、実際には、運動部所属の高校生、トレーナー等のスポーツに関わる職を目指す学生がほとんどのようでした。観客数60〜70人くらいかなぁ。平井絵巳ちゃん他チーム長光の女の子達も見にきてました。
パネルディスカッションの前は休憩時間になってたんですけど、その時にステージのスクリーンでは大輔さんの全日本映像を流したりしてました。(映像のみで音声なし)
開始時刻の18:00。大輔さんがSOI大阪のためまだ会場入りしておらず、到着までBright Bodyスタッフから、高校ラグビーの試合に帯同したときのお話あり。
18:10過ぎ頃、大輔さん到着したようでパネルディスカッション始まりました。
■自己紹介
・主催のBright Bodyとは2005年からのおつきあい。今は、身体が硬いのでやわらかくしていくことと下の動きが苦手なのでそういうところを重点に(?)全体を見てもらっている。
パネラーがステージに現れる前に映像を流すんだけど、大輔さんの時はテレ朝の煽り映像使ってました。
■スポーツを始めたきっかけ
・始めたのは8歳、小2の終わりごろ。(他のパネラーが最初は別のスポーツをやっていたことから)他にスポーツはやっていなかった。フィギャだったのは家の裏山にリンクができたから。親が何かスポーツをやらせたがってて、両親共働きで家から近いと送り迎えがしやすいので。親も自分も別に選手を目指してというつもりはなかった。
・(藤田先生の、他のスポーツもやっておけばよかったと思う?という問に対して)ボールを使うトレーニングがあって、球技が苦手で最初は全然できなかったので、その時は球技やっておけばよかったかなぁと思った。
■アメリカと日本の違い
・アメリカで練習しているがコーチはロシア人で(※もちろんモロのこと)、日本人のように細かい指導はしない。このコーチは自分の型にはめこもうとするタイプなんだけど、その中から自分がいいなと思ったのをチョイスしていく感じでやってる。
・アメリカではトップになるほど練習がしやすくなる。リンクがただで使えたり。日本では今は関大リンクがあって空いてる時はいつでも滑れるので助かってる。スポーツ推薦で入った学生(6〜8人?)用の練習時間も設けられてる。(藤田先生に関大スケート部員の人数を聞かれて)「何人ですかね?」と客席にいる平井絵巳ちゃんの方に視線を送って助けを求める。絵巳ちゃんがこそっと2本指を出す。「20人ぐらいですかね?」
バスケの森下選手と藤田先生が、アメリカは行く前までは憧れを抱いて好きだけど実際に行って生活すると好きではなくなる、というような話で意気投合していたんだけど、大輔さんも「うんうん」と大きくうなずいておりやした。
■自分が変わるきっかけになった出来事
・大学入るまでは何も考えずに練習してスケート楽しんでた。大学入って成績伸びなくなって、2004年ワールドで15位になってしまいそれでトリノ出場枠を1枠にしてしまった。そこでその1枠は自分が取りたいと思ってヤル気がでてトレーニングするようになった。それまでは五輪は漠然とした憧れだったけど、この件で憧れが目標となった(だからヤル気が出せた)。
■影響を受けた人との出会い
・周りの人全員のおかげで今の自分があるので、「この人」と1人には決められない。
ここで観覧客からの質問コーナー。なかなか誰も手をあげなかったので、藤田先生しまいにゃ「誰か手ぇあげろや〜w」
■(プロゴルファー杉本さんからの質問)自分の母親のイメージは?
・スケートに関しては特に何も言わなくて、学校の宿題だけはちゃんとしなさいといわれてた。いつでもスケートやめていいよと毎日のように言いながらも、リンクへの送迎やお金の事もすごく大変なのにサポートしてくれてありがたいと思っている。
藤田先生が最後に、「お母さんは愛情のこもった食事を与えて欲しい。それは手作りでということではなく買ってきたものでも構わない。自分のために用意してくれたんだと思えるような食事であってほしい。そういう家庭で育つ選手は伸びることが多いです。」とおっしゃっておりました。
■(トレーナーを目指してる学生さんの質問)選手にとってトレーナーとは?
・フィギュア界ではトレーニングというのはまだ確立されてなくて、最近になってやっとトレーニングも必要という考えになってきた。自分もまだ2回しかトレーナーをつけたことがない。トレーナーをつけたことで自分の身体のことや鍛える部分がわかったり、スケートの調子もよくなった。今のトレーナーにはそれだけでなく、愚痴を聞いてもらったり試合の時などストレスが溜まってイライラしていても普段と同じように接してくれたりと、メンタルの面でも助かっている。なくてはならない存在。そういうトレーナー目指してください。
取りあえず今回はここまで。次回に続く。こんな調子でよいかしらん。またねぇ〜ぇ。
名古屋→京都
行ってやいりました。今回はバス遠征。
・・・のはずが!
地元→名古屋は完徹にも関わらず家のことしてて出遅れ、名古屋→京都は寝坊で、それぞれ当日キャンセルするはめに。名古屋へは東海道線、京都へは新幹線使っちまいましたとさ。トホホ。
帰りは大阪からバスに乗ることにしてたんですけど、これが暢気に構えてたせいで超ギリギリになってしまいーの。バス5分待たせちゃったよ。トホホ。
名古屋JSCは審査権付の席。ラッキーなことにチームアーティストのキスクラの横のブロック、2列目!でも大輔さんは人に隠れてあまりよく観察できなかったわー。
おいらはハイテンションで思う存分楽しませていただいたんですけど、会場全体の雰囲気は大人しい印象があって盛り下がらないかしらとちと気になっちゃったり。でもテレビ放送みたら選手のみなさんとても楽しんでスケートしているようだったので良かったわ。
審査さー、てっきり対戦毎に審査できるものと思っていたら中間とラストの2回だけ。複数の演技ひっくるめて評価するなんてメンドクサなんで、2回ともとーぜんのようにアーティストに票を入れさせていただきやした。
・・・たった2回の審査権と、ホッカイロ1個と、3000円分の会場限定お買い物券がついて審査権無しのRSより+10000円。これをお買い得とみるかはたまた・・・。おいらはお買い物券いらんからその分安くして欲しかったわ。だってさ、これで佐々木くんとか瑠美ちゃんとか用の投げ込みグッズ買おうと喜び勇んで売店いったらさ、お買い物券対象外でさ。ちぇっ。ほかには別に買いたいもんなかったし。しょうがねーから帰るときにCD1枚買ったけどさ。
例によってネカフェ泊。
深夜の東海テレビ、JSC放送のCM流しまくりでした。
さあ寝るかと携帯の目覚ましをセットするときに思い出した。
なぜか今朝から携帯をマナーモードにするとバイブが全然効かないことを。
ネカフェは静かにしてないといけないので目覚ましはバイブを使わないとならないのに。
このおかげでしばらく携帯と格闘。このままだと徹夜になっちゃうので、マナーモード解除して、いつも使っている目覚ましソフトは使わず携帯内臓のバイブがしょぼくて時間も短いアラームにし、メール着信等、目覚し以外では音が鳴らないように設定変えて寝ることに。
案の定、1時間寝坊。目覚ましに全く気がつかず。
支度を色々省略すればバスの時間にぎりぎり間に合うかな?
・・・と思っていたのですが・・・
バスの発車時刻40分程前に気づいた。
おいらがいるネカフェはバス乗り場のある名古屋駅周辺ではないことを!!
地下鉄栄駅周辺であることを!!
JRバスちゃんもさよ〜なら〜
一気に急ぐ気失せて心の中の節約モードが解除。のんびり支度の新幹線モードに。
ええ、おかげでネカフェ代も予定より高くついてしまいますた。
昼前に京都入り。名古屋とうってかわって寒かった。
しかし13日早朝横浜着いたらさらに寒かったけどね。雪ちらつくし。
立命館大での「スポーツネットミーティング(←当日になって気づいたんだが、“スポーツ・ネットミーティング”ではなく、“スポーツネット・ミーティング”だと思う)」パネルディスカッションレポ、どこにもあがらないのでは?っちゅう気がしてて、こちらとしても詳細レポをあげたい気持ちはあるんだけど・・・。書くのに時間を要しそうで・・・。
大雑把にまとめると、大輔さんにとっても良い企画だったんじゃないかと。バスケの森下雄一郎選手の、“選手はスポーツをするだけでなく自分のできることを社会に対してすべき”っちう考え、人との出会いを大切にしているところは、きっと大輔さんのプラスになることでせう。またいい出会いがあったね、大輔さん。あっち向いたりこっち向いたりと相変わらずいちいちその人の方を向いて話に耳を傾ける大輔さんですが、森下さんの話は特に真剣に聞いておりました。森下さんはきさくな方らしく話を振られてない時は二人でしょっちゅうしゃべってました。
我々ファンは、将来、アマ引退後の大輔さんが、他とのコラボなど趣向を凝らし型にはまらないアイスショーを作ってくれることを楽しみにしてましょう。漠然としたものなんかもしれませんが、どうやらそーゆーのを頭に描いてるみたいですぞ。おいらの夢がまた一つ現実に近づいたかも〜ん。
そういうことを思い描いてるのは、フィギャブームが去りつつある?現状を踏まえてのこともあるような感じを受けました。どうも話聞いているとSOIの客の入りがイマイチであることをわかっててその辺からきてるような。で、どのショーも似たり寄ったりなのも原因なのかなーと思ってるっぽい。そして、チケットは高いけど、多くのお客さんに来てもらうためにトップスケーターを集めることは必要不可欠で、でもそれは大変なことで・・・という事も大輔さんは理解していて、もしかしたら大輔さんとしてもその辺ジレンマあるんかもねぇ。
あ、こん時のファッションは、ノーネクタイのスーツ姿で全身黒ですた。
そうだそうだ。最後に抽選会がありまして。チケットの半券に番号が振られてて、番号が当たった人はパネラーのサインがもらえるんですけど、大輔さんが引いた番号のお客さんは途中退場されたようでいらっしゃいませんでした。どこかの高校球児のみなさんがパネルディスカッションの時にはいなかったんで、その中の子じゃないかなー。てなわけでもう一度引くことに。そーゆーところも相変わらずな大輔さんなのでしたぁ〜。
SOIは予算の都合で諦め。もうね、今ね、気軽にフィギャ観にいける身分じゃなくなったもんでよ。
SOIもヒプホプスワンだそーで。スワンもいいけどそろそろバチェが見たいよぅ・・・。
あんたってぇ人は・・・
なんつーかね、何をいまさらわかりきったことなんですけどね。
あのお方の和みキャラ、愛されキャラっぷりは
異 常
あーた居心地悪い職場でモチベ上がらない仕事してクサクサしてる時にあのブログみてごらんなさいよ。
砂漠の中のオアシス。
「フランダースの犬」最終回のラストシーン。(えぇっ!?)
静まりかえった休憩室で一人にやけて椅子からずり落ちかけて変な人化しちまったじゃねーか。
新春外回りの集い
横浜赤レンガ倉庫ArtRink、行ってきますた。
スケートするの約20年ぶり。最後にやったのは高校の卒業旅行で富士急ハイランドに行った時。屋外オールナイト。その前は中2の時に東神奈川のリンク。さらにその前は小1〜小4まで年に1〜2回代々木で。っつーことは数えられる程度しか経験ないんだわな。
さて赤レンガのリンクですが、正月休みとあってものすごい人、人、人。それにも驚いたんだけど、リンク見てさらにびっくり。一面削りカス。氷じゃなくて雪だよこりゃ。
大輔さんこんなところでオロCの撮影したんだねー。まあそん時はきれいに製氷してやったんだろうけど。
で、さっそく恐る恐る、本日の専属コーチであるお仲間の某さんに手をとってもらいながらリンクの上を歩いてみる。
・・・疲れる。
ほんの数歩しか進んでないのに。
足の裏がものすごく疲れた。
ここはとても小さいリンクだけど1周なんてとても無理。もう二度と生きて帰ってこれない。
と思っていたけど・・・
2、3周したあたりから足が慣れてきて、一人でなんとか歩けるようになってきますた。
そんで徐々にへっぴり腰の恐る恐るだけど、片足で一漕ぎして両足で滑るのとバックの小さなひょうたん程度はできるようになってますた。やっぱりフォアのひょうたんはできなかったー。足閉じられないの。
そんなこんなでなんとか大昔のカンをなんとか戻せたというか。大昔もその程度しかできなかったの。
片足で滑るのがどうにも怖くてねー。某さんのマネしてみようとするんだけどできなくて、「いいなー」と後ろ姿を指を加えてみておりますた。
そうそう!なんとおいら1回もコケませんでした!これは当社比ですごい!!
日が落ちると照明がついてエキシ気分。赤い照明にエロクサエロクサと興奮(←牛かよ)。青い照明の時はノクターンノクターンと、もうホントおいら達相変わらずバカ。
あ、今回リンクに立ってみてわかりますた。
止まってポーズとるだけでもすごく難しいということを。
大輔さんごっこしてみたんだけど、スワンのポーズとか、エロクサの最初のポーズとか、維持できないんだわこれが。3秒も維持できん。
あ、ロミオ様の手をあわせるところとか、バチェやオペラ座の一番最初の立ち姿ならまだなんとかw
真央ちゃんの首を思い切り後ろに曲げるポーズとかしーちゃんのイナバウアーとか危険すぎてあり得ん。
スケーターのみなさんってすごいんだなー。大輔さん、少なくとも氷の上ではものすごい人だよあーたは。家帰ってからヒプホプスワン見たんだけどすごいわ。
あと、大輔さんが陸の上ではふにゃふにゃ歩きになるのもなんとなくわかる気がしたw。リンク降りてスケート靴脱いだらガニ股のすげーいい加減な歩き方になっちゃうのよ。
そんなこんなで楽しい外回りの集いですた。
またスケートしに行きたいわ。今度はまともなリンクで。そんで将来の夢を!大いなる野望を!・・・ふっふっふ。
あー、最後に大輔さんがやってるクールダウンのマネしてくるの忘れた。あと真顔スキップのアップも忘れた。
取りあえず今、足がものすごく疲れてます。だるいです。明日まともに歩けるんかいなー。仕事なのに。
なんじゃそりゃー!だったの
みなさまあけましておめでとうございます。
昨年は、夏の終わり頃から自分の意識やら状況やらに多分変化が生じまして、まあ根本は変わらないんですけど。
心療内科通い、薬頼りの生活からも脱却することができたみたいで。
それはそれで色々とまたしんどいんですけど。
今年は(も?)フィギャいっぱい観にいけてブログも更新できるようになればいいんだけどー。どうなるかしらー。
さて、N杯レポの続きをすっぽかしたまんま全日本&MOIとなってしまいー。
あの楽しかった4日間を思い出そうとしたんですが・・・
記憶がかなりふっとんでいるー!
特に観戦部分があぁーー!!大輔さんがあぁぁーーー!!!
きっとMOI夜のあの新衣装のせいじゃーーーー!!!!
おいらショートサイドで見てたんだけど、見覚えの無い衣装で出てきたあれは誰?だれ?ダレ?ジュニアの子?(なわけないよなぁ)
・・・と思ってたら、燕尾服みたいなデザインのベスト着た大輔さんが斜め前に立ち止まってるし!!
思わず「なにそれ!!!」と叫んでしまいますた。
その瞬間のことだけはよく覚えてます。つーかショーの間何度もその場面が脳裏に・・・
あまりにもの衝撃でw、ジャンプ(したんですって?)の記憶全くなし。その後の真央ちゃんとかの記憶も全くなし。羽生くんの演技みるのに心の中で「平常心平常心」と言い聞かせておりやした。すげー動揺しちまいましたよ。
ハーフタイム、じゃなくて、ザンボタイムでもお仲間達と出会う度に話題はあの衣装。みなさんも「あれ誰?・・・えー!!」と同じ反応してたみたい。
たかが衣装一つでこんなにも人を混乱させるとわ!
MOIといえば、昼はアリーナ南の一番後ろの隅の方で見てまして、ヒプホプスワンの時、ショーだし一番後ろだし端の方だし立ってクラブ?(←行ったことないからようわからん)ライブノリで見ちゃおうかと思ったんだけど、一人だし躊躇して大人しく(←え?)座って見てたの。
やっぱ立っちゃえばよかったかなーと少々後悔。そんな機会なかなかないだろうし。そーゆーノリ方したら大輔さんどうなるんだろうかなーと。
ひとまずはこんな感じで。ではでは今年もよろしくねえ〜ぇ。
ふしぎの海の・・・
大阪から帰ってきて録画の確認をしてたんですが、NHKニュースでの選手宣誓報道でモゴモゴと宣誓の文句を確認してる(だよね?)図にウケ、フジ「夢写真」の“おままごと”が頭の中で反芻され、首を斜めにかしげてる図にのけぞり、MOI放送の真顔スキップでせまってくる図をリピリピ・・・。
なんでこういちいちネタ提供してくれるんでしょうか、この方は。
そんなお方が世界の頂点目指す人。全日本3連覇、ワールド&四大陸選出。おめでとうございます。
で大輔さんはちょいとひとまずおいといて。
ナディアというと今回のタイトルのを連想してしまう悲しきアニメ脳。今キッズステーションで放送してるから録画してるんだよねー。
なんのことかと言いますと、水津瑠美ちゃんがMOIでやったエキシがものすごーくグッときて気に入ったので原曲調べたの。
NITIN SAWHNEY「Nadia」
収録アルバム「Beyond Skin」
試聴できるお
瑠美ちゃんにぴったりなプロだったわー。演技もよかったし。
このアルバム、AmazonもネットのHMVもタワレコも在庫切れらしい。Amazonは輸入版の中古なら購入可能みたいだけど。あと英国のiTunesストアで買えるみたいだけど、おいらのアカウント日本のストアからしか買えない。
しかし!試しに日本のiTunesストアで検索してみたらこの曲を収録しているヨガのアルバムが引っかかりましたよ。ヨガとかで使えそうな音楽だよなーとは思ってたんだけど。
iTunes使ってる人はここから。
てなわけでとりあえず音源は入手できますた。でもオリジナルアルバム聴いてみたひ・・・。
みやけんのCDストックも見てみたひ。どこかで音楽コラムやってくれないかなー。









